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シュークラブスタッフの言いたい放題

2016年6月30日 (木)

「夜の猫」のように…。ブランデーをたしなむ大人の女になる

CHOU CLUB[シュークラブ]スタッフブログをご覧のみなさま、こんにちは。新入りスタッフのNです。

今日はtuttimama先輩に代わって、猫部とコラボした、あのブランデーをご紹介します。
ブランデーと言えば、赤いガウンを着てロッキングチェアに腰掛け、膝に抱いたペルシャ猫の長い毛をなでながら、手のひらのグラスをゆら~りゆらりと傾ける、セレブで大人なお酒。。

……というヒジョーに偏ったイメージしか持っていなかった私。
実際、みなさんの中でも「家にブランデーがある」という人は少ないんじゃないかと思います。

でも、そんなあなたや私も、ちょっとだけ背伸びして大人な気分を味わえるのが(でもセレブなお値段ではなく)、こちら。

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どうです? このお色気たっぷりの猫ちゃんのまなざし。何かを誘っているような。
いや~ん★(///∇//)

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この地ブランデーは、「神戸みのりの公社」のワイン倉から発掘された、とっておきのブランデー。


100%神戸産のぶどうで醸造したワインを、コニャックと同じ製法で蒸留し、その後フランス産のオーク樽で12年以上(!)熟成させた、うっとりするような華やかな香りが特徴の上質なブランデーです。

純国産の長期熟成ブランデーをこのお値段で味わえることって、普通はないと思います。

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高貴でまろやかで華のある、神秘的な香りを、しなやかな「夜の猫」にたとえて、「CAT AT NIGHT」と名付けられました。


赤いガウンは着なくていいけど、夜眠る前にほんの少しグラスを傾けるだけで、リラックスした気分になれることは間違いありません。
ストレート、ロック、水割り、ソーダ割り、アイスクリームに少し垂らして……
楽しみ方は人それぞれお好み次第ですが、Nのおすすめは、「カフェ・ロワイヤル」。

作り方は、
1.温めたカップにコーヒーを淹れる。
2.角砂糖をスプーンに乗せ、ブランデーを染み込ませる。
3.角砂糖にライターなどで火をつけて、立ちのぼるブランデーの香りを楽しんでから、角砂糖をコーヒーの中にゆっくり沈める。


う~~ん、そんなセレブな暮らしはしていないけど、一度はやってみたいかも、というあなた。夜の猫がうるんだ瞳であなたのおともをいたします。
もちろん、「フェリシモの猫基金」付き。ご注文お待ちしてます。

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2016年6月28日 (火)

フェリシモNO.1の日本ワイン通も「これは本当にすごかった」と絶賛!絶対後悔しない取っておき「井筒ワインNAC メルロー【樽熟】2013」

今回は、フェリシモNO.1の日本ワイン通として「井筒生ワインカタログ」に
テイスティングコメントをくれたNさんが、まだまだ語りたいたいことがあると、さらに「NAC メルロー」への熱い思いを語ってくれました。

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はじめまして! フェリシモスタッフのNです。

実は私、普段は生活雑貨の企画をしており、シュークラブのお仕事をしているわけではないのですが……

「ワインが好き! 大好き!! ワインの勉強しています!!」と社内で公言していたら、ついに!!! ワインのお仕事をいただいてしまいました~(●^o^●)

そのしあわせなお仕事内容は……

井筒ワイン NAC メルロー【樽熟】 2013

を飲んで感想をコメントするというもの。

去年、ワインエキスパートの1次試験に合格し、今年になって、日本ワイン検定3級を取得したとはいえ、ただの趣味の範囲なので、自分のコメントを公に公開するなんて……

ととても恐縮しながらも、おいしいワインが飲みたい一心でお引き受けしました。

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日本ワインが大好きで、ここ何年かでかなりいろいろ飲んできたのですが。

井筒ワイン NAC メルロー【樽熟】 2013

これは、本当にすごかったです!!! びっくりしました!!!!happy02shine



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その前に、「日本ワイン」とは何かと申しますと。

大手さんで作っているものの多くは、チリやアルゼンチン産の濃縮還元果汁を輸入し、醸造のみを日本で行っています。これが「国産ワイン」の約8割に当たります。「国産ワイン」=「日本ワイン」ではないのです。

「日本ワイン」とは、あくまで日本産のぶどうを使って、日本で醸造されたものwine

まだまだ数は少ないですが、店頭でよく見る濃縮還元ものとは、まったく異なるものです。


全国津々浦々、約210軒ほどワイナリーがありますが、今私が最も注目しているのが、北海道と長野。冷涼な気候がぶどう栽培に適していることもあって、新しい若手の生産者さんたちもこぞって進出しています。

その長野にあって、長年おいしいワイン作りを目指してきた井筒ワインさんの
★特別キュベ★が、この1本。

 

期待がふくらみます~!!!!!happy02shine

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まずびんを開けてグラスに注いでみると。

一瞬「これは本当にメルローかしら?」と思うような、軽やかなラズベリーやブルーベリーなどの果実感と、ほの甘いバニラの香りが空中高く広がります。

いい香り~!!!happy02shine

何とも待てなくて、思わず口に含むと、メルローらしい、フレッシュなごぼうのようなうま味のあるニュアンスを、樽由来のやさしバニラの香りが包み込み、とても複雑で味わい深い印象に。渋みもとてもまぁるく、やわらかい。

いろんな素晴らしい要素を持ちながら、1本のびんの中でそれらが互いに認め合い、高め合い、とても美しく仕上がっているなぁという印象。

日本でもこんなクオリティの高いメルローが作れるなんて!!!!

本当に心から、おいしい! と思いました。happy01heart04


ミディアムレアのステーキなど、どんなお肉料理にも合うけれど、コルクを抜いて時間が経つにつれ、どんどんと香りが広がり、そのよさを発揮してくれるワインなので、無理に料理に合わせようとせず、大切な人と大切な日に、ゆっくりと語らう時間とマリアージュさせて楽しむのに最高な1本だと思いました。

みなさまにもぜひこの絶品ワインを味わっていただけたらと思います。

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いかがでしたか? フェリシモNO.1の日本ワイン通も絶賛! 

このワイン、ただ今「日本ワインコンクール」にエントリー中なのです。受賞が決まれば、海外の日本大使館・領事館で振る舞われる栄誉を獲得するかもしれません。(昨年はこのワインの2012年ビンテージが受賞しました)

数量限定につき、ぜひお早めにお申し込みくださいねhappy01

≪おまけ≫

◆桔梗ヶ原のメルローについて


ヨーロッパ系のぶどう品種は、雨の多い日本では、なかなかおいしく育てることは難しいと言われていますが、この井筒ワインの位置する『桔梗ヶ原』は、近年、おいしいメルロー種ワインの生産にとても成功している土地です。

フランスのように、その土地が持つ味わいの個性=“テロワール”がまだまだ十分に確立していない日本のなかで、「桔梗ヶ原といえば、メルロー!」と言われることは、実はとてもすごいこと。

そこに住む人々が力をあわせて、土地と相性の良いぶどうを見つけ、大切に育て続けてきた証だと思います。

このワインを飲みながら、美しい桔梗ヶ原の山間の風景に想いを馳せていただけたら幸いです。

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今年も”大使館ワイン”に選ばれるか!? 井筒ワイン2013年ビンテージNACメルロー樽熟

お申し込み締め切り/2016年9月6日
お届け時期/2016年9月下旬


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2016年6月23日 (木)

日本一の愛され系?「井筒生にごりワイン」そのおいしさの秘密とは?

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お待たせしました! 今年もいよいよ“井筒生にごりワイン”をお楽しみいただく時期となりましたwine

毎年大好評ですが、特に昨年(2015年)にデビューしたフェリシモ限定「ロゼ」は予想をはるかに上回るご注文をいただき、井筒ワインさんもびっくり!happy01

無事にお届けできますよう、びんが割れないように慎重に運んでくださいと、運送会社さんに何度も何度もお願いをしたしたほどでした。

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では、なぜ、井筒生ワインがこんなにも愛されるのか、その秘密を探ってみることにしましたshine

収穫前のナイヤガラ

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収穫前のコンコード

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まずはぶどうのこと。

原料のナイヤガラ、コンコードぶどうは信州は長野県塩尻市の「桔梗ヶ原(ききょうがはら)」で育ちます。

桔梗ヶ原は海抜約700m、北には日本アルプス、東には美ヶ原といった高山に囲まれた松本盆地の南に位置し、ぶどうの成熟に最も大切な8月~10月にかけては、昼は高温、朝晩は冷え込むという、1日の温度差が大きいため、果実の生育にはとても好条件。

そのうえ火山灰土が積もった土壌であるため地下水位が低く、水はけがきわめて良好。そんな環境の中で、井筒生ワインに使われる「ナイヤガラ、コンコード」ぶどうは、明治時代より栽培され、時間をかけてこの土地に根付き、ワインの原料として大切に育まれてきました。

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そして、そのぶどうを大切に育てる人たちがいました。

井筒生ワインのぶどうは、ワイナリーの自家農園と、契約栽培農園のみで育てられます。恵まれた気候風土と、よいぶどうとワイン造りに生涯をかける人々の粘り強い努力により「酸化防止剤無添加、ろ過は最小限、火入れなし」のナチュラルでジューシーな「生ワイン」として、日本人の味覚に合うおいしいワインとして高い評価を受けています。

6月下旬現在のナイヤガラぶどう、コンコードぶどうの生育状況をお伺いしましたところ、「開花から結実を始め、かわいい小さな実ができ始めていますね。おいしいワインになるために、今年もがんばっています」。

とのうれしいお返事がありました。

6月中旬頃のナイヤガラの花ですhappy01

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6月下旬、ナイヤガラ(白ワイン)のちいさな実ができています。

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6月下旬、コンコード(赤ワイン)の実、この時点では白も赤も、まだほとんど色の差がありませんね。

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次回は、この夏の気候を受けて、ぶどうの生育のようすや収穫についてレポートします。
太陽をいっぱい受けて、おいしいワインに育ってくれますよう、楽しみにお待ちください!happy01

おすすめは何と言ってもフェリシモ限定のロゼ入りセットですが、例年通り、お試し用の「赤・白2本セット」、みんなで楽しみたい「赤3本、白3本の6本セット」も好評受付中です。

ご予約はこちらから♪

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お申し込み締め切り/2016年9月6日
お届け時期/2016年12月上旬~中旬

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(8/23追記)

こんにちは、その後のぶどう生育の様子がワイナリーから届きましたdog

7月14日のナイヤガラとコンコードです。
まだ色づいていませんが、実はずいぶん大きくなっていました。

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8月19日のナイヤガラとコンコードです。
「ナイヤガラはおいしそうな芳醇な香りがしてきました、
コンコードは色づき始めてきたところです。」とのこと。

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2016年のぶどうの生育は大変順調です。
う~ん楽しみ! happy01

ご予約はこちらから♪

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お申し込み締め切り/2016年9月6日
お届け時期/2016年12月上旬~中旬


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2016年6月14日 (火)

猫部ねこんぶ=誕生秘話~~!

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こんにちは、シュークラブプランナーtuttimamaですdog

いつもシュークラブブログに遊びに来ていただきありがとうございます。

今回は「かわいい」「シュール」と大好評の「お料理を飾って踊る ねこんぶの会」誕生秘話をご紹介します。

「ねこんぶ」とは何か?! ズバリ、「猫の形をした昆布(こんぶ)」です!

「何ソレ? どういうこと?」と、身を乗り出した猫好きのみにゃさま、まあまあ落ち着いて(笑)

本題の前に、何分で戻るかまずは実験してみます^^ワクワク

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結果発表! 普通の水道水で約5分半。星猫ちゃんが現れました!!

そう、「ねこんぶ」は乾燥昆布で、戻す前はこ~んなにくしゃくしゃにちっちゃく丸まっているのです!

それが、こう!

↓↓↓

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では、本題です。「ねこんぶ」はどうやって誕生したのか?

猫大好き(犬も)のtuttimamaですが、猫をテーマにした食品について、何をつくろうかなーと考えていたときに思い出したことがあります。

それは、私がフェリシモに入社する○○年前の学生時代、当時飼っていた猫がかわいくて何度もデッサンしたのですが、なぜか顔がうまく描けなくって「え~~い、後ろ向き猫にしてしまえ」と描いたのが猫の後ろ姿。

友人に見せたところなかなか好評で、ノートや本に猫シルエットをいつも描いていたのでした。

「そうだ、猫のシルエットなら、お料理の場面に登場してもリアルになりすぎず、いい感じかも」

と思ったのがきっかけです。

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毎日使えてクセがなく、何よりも簡単で、「あっ」と驚くものを……と探していたときに出会ったのが「寿こんぶ」。

みなさん、見たことありますよね? お椀の中に浮かぶ「寿」の文字。よ~く見ると昆布!

そこで「昆布にシルエットを描いてカットし、水で戻して猫の形になるようにすればいいのでは?!」と思い付き、さっそく飾り文字を作っている北海道の昆布屋さんを紹介していただきました。

この昆布屋さん、「飾り文字こんぶ」にはとても熱い思いを持っていたのです。

その思いとは……

古来より日本人の食文化に昆布は欠かせないものでした。昆布でだしを取ったり、昆布巻きや佃煮にしたり。ところが、便利な粉末だしなどが出回り、すっかり出番が少なくなった昆布。

このままでは食文化としての昆布が衰退してしまう……との危機感があったそうです。

そこで昆布に新たな価値を見出すために、昆布で作った「寿」の飾り文字を祝い事のお椀に浮かべることを思い付きました。

そして、フェリシモから「ねこんぶ」の依頼があったことで、祭事しか出番がなかった「寿こんぶ」から、盛り付けのシーンをより楽しくする「飾りこんぶ」へ新たな価値が広がる! そんな期待を込めて世に送り出されたのでした。

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ここからは、みにゃさまの素朴な疑問にお答えする「ねこんぶ」一問一答でーす^^

A.ねこんぶデザインの工夫は?

Q.猫の特徴であるひげがなくても猫に見えるように、仕草に目が行くようにデザインしました。「なめ猫」「壁かき猫」など、好きなポーズを探してみてください♪

また、もうひとつの特徴、細くて長いしっぽは、何度も実験を繰り返し、乾燥時に折れないギリギリの太さにしました。

A.作り方は?

Q.レーザーカットと金型を駆使して、一枚一枚ちぎれないようていねいに抜いています。どちらも気を付けているのは、角がギザギザにならないよう、きれいに型取りしてエッジがなめらかになるように抜くこと。

A.緑色の発色はどうやってるの?

Q.ねこんぶは水戻ししたときにきれいな緑色をしています。通常なら昆布は茶色っぽくなるのですが、「銅鍋で煮る」などの工程を経て、きれいな緑色にすることができます。

A.作る工程で大変なことは?

Q.金型は切れ味を維持するために毎日メンテナンスが必要だそうです。そういう点も昆布屋さんのモノづくりへのコダワリだと思いました!

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昔ながらの伝統食材・昆布に、デザインアイデアと最新のレーザーカッター技術を導入して作られている「ねこんぶ」。まさに食の伝統と最新技術のコラボレーション! なかなかすごいと思いませんか?!

猫好きさんにはたまらないおもてなし。お茶やスープに浮かべるのはもちろん、おにぎりやお弁当にも、水で戻して乗せるだけの簡単便利なサプライズをぜひぜひお試しくださいね。

かわいい「ねこんぶ」の商品ページはこちら♪

お料理を飾って踊る ねこんぶの会


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2016年6月 9日 (木)

ニャムチャ、そのうちに秘めたにゃんとは!?

こんにちは

シバコです。

前回に続き、絶賛売出し中のかわいい「ニャムチャ」。

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今回はその内に秘めた味についてレポートです!

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どどーんとおいしそうなこのあんこ、

実は、100を超える味の候補から選ばれた精鋭ぞろい。

このかわいい猫フェイスに似合うにゃん(あん)たちを猫部メンバーで試食を重ね、数カ月にわたって厳正なる審査が行われました。

まずは、書類審査で候補を絞り、予選を勝ち上がったにゃん達がテーブルに並びます。

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プロトタイプのニャムチャんたちも参加です。

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もぐもぐ。

しばし無言で食べる一行。

この味面白い、これは無理してる、こっちはおとなっぽすぎる、この香りはうそっぽい、アレはこう、ソレはどう、などなど、思い思いの意見が飛び交います。

そうして、決勝まで勝ちあがった6にゃんはこちら!


にゃーん(じゃーん)!

★★★スウィートポテトにゃん

Sweetpotate

・まさに芋!

・みんなが好きそう!

・バターっぽい風味

★★★レモンにゃん

Lemon

・さわやか

・甘さがあっさり

・レモンの風味がフレッシュ

★★★コーヒーにゃん

Coffee

・コーヒーの香りがいい

・苦くない

・子どもも好きそう

★★★キャラメルミルクにゃん

Caramel

・生キャラメルっぽい味

・生クリーム感がある


★★★緑茶にゃん

Ryokutya

・和菓子らしい味

・安心感のある味


★★★黄身ミルクにゃん

Kimimilk

・バニラを感じる

・カスタードっぽい

・バニラビーンズが本物志向


いずれも「おいしい」厳選にゃんがそろいました!

脱落した中には、フルーツポンチあんや、神戸ワインあんなど、面白いものもありましたが今回はおいしい味を追求!

というわけで、
どいつもこいつも、おいしいんだにゃー!
お申し込み締め切り:2016年7月10日(日)
お届け時期:2016年7月~9月(各月下旬)

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